Q.試験当日、必要な持ち物はなんですか。
※<身分証明書について>
試験中に身分証明書で顔と生年月日の確認を行いますが、身分証明書での確認ができない場合は失格とし、問題冊子と解答用紙を回収して退席していただきます。必ず写真付きの身分証明書を忘れずに持参するよう、お願いいたします。
●受験票メール(印刷したものまたは、スマートフォンなどで手元で見れる状態)またはマイページの申込詳細※マイページの申込履歴から申込詳細が確認できます。
●写真付きの身分証明書
1種類で有効なもの:免許証、マイナンバーカード、在留カード、パスポート等)(2種類で有効なもの:顔写真と氏名・生年月日が確認できる、顔写真付き社員証・学生証などに加えて、資格確認書など2種類以上の身分証明書を提示※)
●筆記用具(HBまたはBの黒鉛筆、消しゴム)
※黒鉛筆以外の筆記用具(シャープペンシルやボールペン等)を使うと、機械がマークを読み取れず、採点できない場合がありますので、マークシートの記入は必ず黒鉛筆で行うようにしてください。
●電子卓上計算機(使用が認められている試験区分に限る)
(電池式又はソーラー式で、四則計算、√、%、メモリ(MR,M±)等の標準的な機能を有するものに限ります。ただし、関数電卓、文字の記憶機能を有する機種の使用は認めません。)
●腕時計
(会場に時計がない場合があります。置時計(時刻表示機能だけのものに限る)の使用も認めます。なお、スマートウォッチ等の使用または携帯電話を時計として代用することはできません。)
●六法(『ポケット六法』(有斐閣)、『デイリー六法』(三省堂)に限る)※1級企業法務のみ
(問題は試験実施年度の5月1日時点の法令等を基準に出題しております。持ち込みに際しては、六法への一切の書き込みを禁止とし、書き込み(付箋・マーカーを含む)やメモの挟み込みのある六法を使用した場合には、試験に関連するか否かを問わず、不正行為とみなされますのでご注意ください。なお、試験会場では、六法の貸出はいたしません。)
※電卓の使用可否、持ち込みが認められている参考書籍等、持ち物についての詳細は受験票メールの記載に従ってください。使用が認められている試験区分は、年度や前期試験・後期試験によって異なる場合があります。
〇1点で有効な中央職業能力開発協会で定める「顔写真付き本人確認資料」
●運転免許証(含 平成24年4月1日以降に交付された運転経歴証明証)
●マイナンバーカード
●パスポート
●在留カード(特別永住者証明書)
●障がい者手帳
●公的機関が発行した顔写真付き免許証・資格証
・労働安全衛生法による免許証
・船員手帳
・小型船舶操縦免許証
・宅地建物取引士証
・電気工事士免状
・認定電気工事従事者認定証
・特種電気工事資格者認定証
・動力車操縦者運転免許証
・写真付き官公庁職員身分証明書
〇上記、1点で有効な協会が定める「顔写真付き本人確認資料」がない場合は、
下記【A】、【B】からそれぞれ1点ずつの計2点
【A】公的機関以外が発行した本人確認書類で顔写真入りのもの(社員証・学生証など)
【B】資格確認証(有効期限内)(健康保険証等は不可)
国民年金手帳
受験者本人の住民票や印鑑登録証明書(原本)
公共料金領収書 (本人名義)
〇1点で有効な協会が定める「顔写真付き本人確認資料」がない、かつ、
本人確認書類で顔写真入りの【A】もない場合、【B】のうちいずれか2点。
例:資格確認証 + 受験者本人の住民票 の2点
※上記記載以外の国家資格証明書類や、記載のない書類の可否については、必ず、令和8年9月25日(金)17:00までに運営事務局へお問い合わせください。
※試験当日、事前に確認されていない上記記載以外の書類をお持ちいただいたき、本人確認資料として認められない場合は、失格とさせて頂く場合がございます。
なお、失格の場合、受験料につきましては、返還いたしかねますので、あらかじめご了承ください。
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